ルパンレンジャーvsパトレンジャーについて

売り上げの最低記録を更新したそうです。

自分としては
ルパンレンジャーびいきの商品展開を
ゴリ押しした、つまり本来パトレンジャーに
渡るアイテムをルパンレンジャー側に回しまくった暴挙を目の当たりにして切りました。

切るだけでなく再発防止として
バンダイ並びにテレビ朝日
「売れないからといってルパレン側に
肩入れする展開をやってしまうとパトレン側を支持しているお客様を完全に逃がすことになる上、ルパレン側にヘイトがいくことになる。
これは完全に悪手としかいいようがなく、
将来的に傷しか残さない。」
という旨の電話をさせていただきました。

結果として本来通りにパトレンジャー側に渡るようになりました。

もし電話入れてなかったらパトレンジャーそのままパワーアップなしだったと思います。

バンダイに至っては「こんなクレームが入ったのは初めてだ」と白々しいことおっしゃってましたが、
これが本当だとするといかにネットのバズが
効果がないのかという証明なんじゃないでしょうか。

冬の大阪のタイトル予想

ジュニアは石森の防衛、

ヘビーはスイッチブレードショックで

歴史が繰り返されるように思います。

 

本隊CHAOS連合は事実上オカダへの引き継ぎの意味合いが強いはずですし、

スランプを超えてさらに化け物を超えたオカダとジェイの抗争がおそらくメインストリームに

なっていくのは確かでしょう。

 

そこに内藤がどう絡んでいくか。

いつまでもロスインゴとて鈴木軍と遊んでばかりもいられないでしょうから。

 

鈴木軍というと引退間近の飯塚高史

鈴木軍らしい送り方というと、

「リンチからの追放 天山が救出に来る」

でしょうか。

まあ甘い考えですかね?

ロスインゴ狂信者って大体ディスりターゲット決まってるよね?

YOSHIHASHIとKUSHIDAとオカダカズチカ叩いてる印象しかないんですよね正直。

 

で、これはケニーオメガ戴冠という過ちに

繋がったからこそ敢えて言うんだけども。

 

前から言うんですがネット世論とはイニシアチブの握り合いの面が割と強いと思うんです。

しかも否定を伴う言葉って賞賛や肯定よりも

割と力が強いので受け入れやすいのも確かだと思うんです。

 

やっぱり自分の支持していたものが有名なブログに否定されてたらそりゃ迷い生じますよ。

 

今は亡きエヌヒトブログもそう。

 

http://puroresu.hatenablog.com/entry/KUSHIDA_%e9%80%80%e5%9b%a3

 

薮田博史のブログにしてもそう。

 

彼らを責めるつもりはないんだけども

間に受けた奴らが世論作った結果

オカダがベルト落として結局膝が戻らない棚橋に戴冠させなくてはいけない状況が出てしまったわけですよ。

 

流石にねえ、正直やり過ぎたと思いますわ。

内藤哲也を支持するのは構わないですよ。

俺も応援してますし。

でも、マナーの悪いハポンファンの源泉になっているという自覺くらいは持っていただきたいものですよ。

北村克哉に幸あれ

news.livedoor.com

 

これは正直ショックすぎる。

やはり受け身があまりうまくなかったからなのか(泣)

将来の有望株最右翼だっただけにただただ残念としか言えず。

 

原因は練習中の怪我の蓄積だったそうで。

やはり脳に蓄積してたのでしょうか?

 

 

ケニーオメガ AEWの副社長に

www.nikkansports.com

 

やっぱりねという感じです。

俺は2月辺りから感じたことを忌憚のない言葉で言わせてもらうと

ケニーやCody他エリートの連中はどう考えても

新日本プロレスを私物化」してた、というよりも明らかに

お前ら新日を食い物にしてただろと。

 

じゃなきゃすべて失ったケニーと飯伏のゴールデン☆ラヴァーズふたり旅の

ストーリーがあって然るべきだった。

そうはしないでCodyとYBとの長ったらしい茶番と仲直りストーリーを

選択したのは結局のところ去年の上半期時点で何らかの形で独立を考えていたから。

ケニーがあれだけ試合に出てないにもかかわらず休みがないといったのは

結局その準備のためだったわけ。

 

だからケニーにIWGPヘビー戴冠させるのは反対だったんだよ。

結局膝の悪い棚橋担がなきゃいけなくなったわけだし。

 

どこかのツイートでケニーを大事にしないとかほざいたお方がいたが

俺から言わせてもらうとチャンピオンとして全試合巡業しないような

やつに任せられるのか?と。

 

選手間からの不満は試合にも出てたと思うんですよ。

結局棚橋が代表に立つ結果になってしまったのですが。

決めたことはとやかくは言えないし、またその氣になったら

帰ってきてもいいとしか言えませんね今は。

 

 

HJ19年3月号 レビュー

今回は可動がテーマとのことで、題材に使われたのが

マスターグレード ゴッドガンダム

今回その最適解が満を持しての登場です。

 

股関節ユニットに「MG フリーダムガンダムver2.0」を使用する

ことでスカート干渉をなくしつつ可動範囲も上げる工作です。

 

肩部分のスライド組み込みは正直ハードル高いかなと思います。

 

あとは実物すり合わせてどうなるか実際試してみたいです。

 

ただ、どっちにしても思うのですが

いい加減ゴッドの2.0出してほしいのが本音ですね。

 

ただここ数年バンダイのW ・SEED・00ゴリ押しばかりでGガン X AGEは

まるでなかったかのような振る舞いってなんなんでしょうね?

ぜひともGガンにも目を向けてほしいものです。