リアルの会話って割とオブラートだらけ

また訳のわからんことを。

例えば同じ説得力のある台詞を言います。

いかにもご立派そうな人と
しょぼくれてそうなオーラのない人とでは
どっちの話を聞きますか?という話。

例えば電車の中で悪いやつに注意した場合
屈強な人なら聞きもしましょうが
ひ弱な人間は返り討ちですよね?

つまり、見た目とかオーラとかで
おんなじ台詞言っても意味合いが
変化してしまうのがリアルのやり取りなんではないでしょうか?

どちらかというと、ネットの会話の場合
割とオブラートもなくそのままの言葉で
やり取りする訳ですからぶっちゃけ
簡単とか楽っていうのは言い方悪いんですが
人の心を把握しやすいっちゃーしやすい部類だと
思いますね。

いかにも詐欺って文も文章だけなら見破りやすいというか。

まあこういう感じ方ですね。