拝啓 起業反逆者さま

https://www.google.co.jp/amp/puroresu.hatenablog.com/entry/内藤哲也_オカダ・カズチカ_比較%3famp=1

 

大変興味深く読ませていただきました。

データも含めて確かに説得力のあるものでしょう。

 

しかし、オカダが陥落し、ケニーが

IWGPを取りました。

 

確かに今ケニーやジェイが推される状況で

オカダが切り捨てられようとしている

状況でございます。

 

ですがわたくしはこうも思うのです。

大阪城あたりで社長がメイ社長に変わってからの違和感。

 

もし、オカダを切り捨てケニーや内藤を

推しに回ったとなると、ぶっちゃけ

尻軽くねえか?と。

 

マニアはそれで満足だろうけど、

その他のサイレントマジョリティーはどう思うだろうね?

 

暗黒時代もし棚橋をあのまま切り捨てていたら

という問答に似てますよ。

 

もしこのままオカダを干して切り捨てる

決断をしようものなら

それは小川直也襲来からの格闘技路線推しという猪木の犯した過ちをまた繰り返す羽目に

なりますがマニアのみなさんそれでも

よろしいですか?

 

オレが言いたいのは上辺の人気レスラーや

海外の世論に媚びて新日本を見失うような

真似だけは絶対にしてはならないということです。