実は兆候はありました。

自分が幼稚園の頃だったでしょうか?

実は当時の保母さんから

「施設に入れた方がいい」という話があったそうです。

 

今思えばそれは正しい判断だったように思います。

しかし、父は自分の息子がキチガイだと認められず猛反発。

そこからは自分が発達障害者だと気づかないまま健常者に混じり不幸を撒き散らす恐ろしい

マシーンとして存在し続けていました。

 

その当時は発達障害の概念すらなかったことを

考えると、その保母さんは先見の明が

あったように思ってます。

 

毒親に育てられた発達障害ほど不幸なものは

無い。

 

本当に取り返しつかねえ人間にしかならなくなるからね。